さかみのかさね

涅槃経に云く、慈無くして詐り親しむは是れ彼が怨なり能く糾治せんは是れ護法の声聞真の我が弟子なり彼が為に悪を除くは即ち是れ彼が親なり、能く呵責する者は是れ我が弟子駈遣せざらん者は仏法中の怨なり、使命戦、共に戦う同胞よ、来る世も同じ道往き又逢はむ。敷島のやまとこころが紡ぎだす、真秀のことたま、義と和の言の葉。

アーカイブ:2014年05月

騒音の大半を引き起こす米軍機の飛行差し止めは退けたから、周辺住民の騒音被害の軽減にはつながらない。こんな判決が続けば、本当に日本は滅びてしまう。


我常住於此、以諸神通力、令顛倒衆生、雖近而不見。
私/お釈迦様、は、今も常に娑婆世界に居る。
しかしながら、諸々の神通力で、心が顛倒している/自己を中心にしか物事を見られぬ、衆生には、仏が近くに居ても私が見えないようにしている。

式年に神の風吹き時代がひらく義と和が織り成すやまとこころの
皇紀弐千六百七拾四年皐月吉日

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出典: addons.mozilla.org

皇紀弐千六百七拾四年、参萬年の歴史伝統文化が咲き誇る、世界一平和な國。

我が國を蹂躙し、世界の荒波へと引きずり出したのは、近代の最終ランナーの亜米利加。

植民地略奪闘争に巻き込まれ、永久割譲された筈の台湾も、戦利品として島民ごと支那に引き渡された。

しかしながら、『平家物語』冒頭に曰く。祇園精舍の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理を表わす。奢れる人も久しからず、唯春の夜の夢の如し。猛き者も遂には滅びぬ、偏に風の前の塵に同じ、と。

桜七人会/みすまる › (´・ω・`)発見された100年前の日本の写真が凄過ぎる件 (by shouyuou) http://bit.ly/SsDuR9


慰安婦問題の核心が此処にある。

慰安婦は、公娼制度があつたころの戦地の売春婦なのだ。当時は合法であつた。

しかしながら、何時の間にか、慰安婦=性奴隷とされ、日本の戦争犯罪として世界中に定着されてしまつた。

何故、斯くなる嘘が定着するに至つたのか。

問題に火をつけたのは、支那朝鮮の代弁者かと思われるほど反日的な、日本のマスメディアであり、文化人政治家だ。将に、獅子身中の虫である。

彼等を国会喚問して、日本人自身の手で真実を白日の下に晒して、問題を解決するのが最良の道であろう。

山際澄夫氏プロフィール。ジャーナリスト。1950年、山口県下関市生まれ。

産経新聞政治部で首相官邸キャップ、外務省キャップなどを歴任。後に、ニューヨーク支局長、外信部次長などを経て退社。

本書は、元新聞記者が書いた、所謂『従軍慰安婦問題』に正面から取り組んだ、一つの歴史考察である。

著者は、執念とも言つて良い取材を通じ、朝日新聞が捏造した、『日本軍による慰安婦への関与と強制連行』が真赤な嘘であることを明らかにしている。


言志は、電子書籍である。定期的に刊行する電子書籍マガジン/電子雑誌だ。

本誌の名前は、江戸時代の儒家、佐藤一斎/1772~1859、の言志四録に由来する。

言志四録とは、一斎が著した、言志録/1830、言志後録/1850、言志晩録/1850、言志耋録/1853、の四書を総称したもので、西郷隆盛を始め幕末・明治維新を支えたリーダーたちに多大な影響を与えた思想書である。

本誌の命名については、激動の時代にあり次代を切り開く思想的支柱となつた一斎の名著に思いを仮託した。現代の言志四録足らん。サイトの解説より引用。

桜七人会/はるかぜ › 『言志』始動!


はじめに

ようこそ、いらっしゃいませ。サイトマスターのやまとことのはです。どうぞ、どゆっくり!!

至誠而不動者未之有也/至誠にして動かざる者は未だ之れ有らざるなり。吉田松陰。

誠心誠意をもつて物事に対処すれば、或いは、人に接するならば、如何なる難局であろうと事態は必ず改善されるものだ。

若し仮に、状況が打開されないなら、自分の誠意が足りないためだ。天に通じず、人の心を動かすことができなかつたためだ。

吉田松陰/よしだしょういん、は長州藩の武士、思想家、教育者、兵学者、地域研究家である。一般的に、明治維新の精神的指導者・理論者として知られる。

身はたとひ、武蔵の野辺に朽ちぬとも、留め置かまし、大和魂。時世の句。

兎も角も、松陰の思想は松下村塾四天王をはじめとした弟子たちにより受け継がれた。

松下村塾四天王、高杉晋作、久坂玄瑞、吉田稔麿、入江九一。

しかしながら、4人で維新の夜明けを見たものは一人もいない。皆、維新の過程で若い命を散らした。


現代医学は何故病気を治さないのか。免疫力の向上が病気の治癒を齎すは何故か。

誰も答えなかつた疑問を、世界的免疫学者が科学的かつ徹底的に解き明かす。

免疫学から見れば、ガンは決して特別な病気、怖い病気ではない。ガンの原因は、身体的・心理的ストレスによる免疫抑制に他ならない。

現在のガン三大療法/手術・抗ガン剤・放射線、はどれも、身体に激しいストレスを加えるため、真の治癒を齎さない。ガンを治すには、根本原因であるストレスを取り除くことが何よりも重要なのだ。

更には、アトピーにも、薬に頼らない治癒の道がある。膠原病や腰痛と言つた難病・慢性病の治療方針もあるのだ。薬任せの対症療法から、免疫に注目した根本的原因解決療法へ、二十一世紀の新しい医学の地平を拓く、画期的な免疫学が存在する。

安保徹先生は、青森県出身の医学博士で、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授。

国際的な場で精力的に研究成果を発表し続け、免疫学の権威として注目を集めている。

1996年には、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明する等々、様々な発見をされてた。

38億年前に海の中で単細胞生物の始原生命が誕生。以後、25億年をかけて多細胞生物に発展、魚類⇒両生類⇒爬虫類⇒鳥類⇒哺乳類と進化、生命体の頂点である人類が誕生した。


平和を望むなら、闘いに備えよ 西村眞悟の時事通信 http://bit.ly/RaLaGE

平和を望むなら、闘いに備えよ。

此の言葉は、古代ローマ帝国の軍学者ウェゲディウスが発したものであると教えられた。

しかし、言つておく。

此の言葉は古代ローマの言葉であると同時に、現在の我々が、実践すべき言葉である。

何故なら、我が国が、現在、直ちに、此の言葉の実践に突入しなければ、我が国の存立は確保できないからである。

闘いに備えることは、平和の為の戦略である。

平和を確保できずして、国民の福祉はない。

よつて、闘いに備えることは、最大の福祉である。

国防が、最大の福祉である。

五月に入つても、我が国の政治は、国家の自衛とは何か、も解らず、未だに集団的自衛権の神学論争を続けている。

そして、隣国では、今、大勢の修学旅行生を乗せて沈没した大型フェリーの悲惨な事故への対処に関して、政治批判が渦巻き始めたと報道されている。


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尖閣諸島が中国領でない5つの理由

一、国際法は、1971年まで日本の尖閣諸島の領有に一度も抗議を行わなかった中国の権原を認めない。

一、尖閣諸島を発見したのは中国人ではなく琉球人である。

一、中国が尖閣諸島を実効支配した歴史的事実は存在しない。

一、林子平の『琉球三省並三十六島之図/1786年』は、当時の日本が尖閣諸島を中国領と認めた根拠にはならない。

一、尖閣諸島がかつて中国領であった歴史的事実が存在しない以上、カイロ宣言は尖閣諸島と無関係である。




結論:中国による尖閣諸島の領有権の主張は、中国の帝国主義以外の何ものでもない。


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